2009/02/13

2009年2月13日(金) 授業メモ

本日はCSS日なり!

朝、担任のK先生にお会いしたら、
『がんばりなさいよ』と激励のお言葉。
『はいっ! 頑張ります!』と、元気にお返事しました☆(^▽^)

まとめてみましたが、長い…。
書いてみるのが一番覚えて早いと思ったので、
打つべし打つべし!ってことで…。

【CSS 本日のポイント】
※以下に出てくるタグに関する記号は全て半角で表します。
1 CSSとは
  html文字サイズ・余白などを見栄えに関する書式を適用させるものである。
  2のやり方で、htmlとは別の部分に指定したcssを、html内で呼び出し、適用させる。
2 CSSを読み込む方法
  1)htmlファイルと別ファイルにして読み込む
    htmlの<head>の間に、
    <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">
    <link rel="stylesheet" type="text/css" href="style.css">
    と入れ、別ファイル『stye.css(このファイル名は任意)』を作成し、
    その中にCSSを書いていく。
    この2行を書くことで、
    CSSを使いますよという宣言
(1行目)とcssとのリンク(2行目)
    がなされる。
  2)htmlファイル内に記述する
    <head>の間に、CSSを記述していく。
    (基本、あまり使わないらしいので、省略)
3 基本書式
   要素{プロパティー:値;}
   最後の;で、このプロパティーの指定はここまでですよ、という意味
  1)同一の要素全てに適用する方法
    [例 css] h1{
         color:#FF0000;
         }
    h1は全て赤色にしなさい、という指示になる。
    htmlの中で<h1>のタグで囲まれた部分が全て赤色になる

  2)部分的にスタイルを適用する方法
    [例 css] .aka{
            color:#FF0000;
            }
          先頭に.(半角ピリ)、その後ろに任意のセレクタ名を入れて
          プロパティーを指定する
    [例 html] <h1 class="aka">ここの文字が、赤色になります。</h1>
           html→要素のクラスで、cssでつけた要素を呼び出す
  3)ユニバーサルセレクタですべてに適応させる
    *(アスタリスク)を要素に書くと、全ての要素に対して、スタイルが指定される
    [例 css] *{
          color:#FF0000;
          }
4 divとspanの違い
  ■divはブロック要素・spanはインライン要素

まとめたはいいけれど、
読んだ人はこれで意味がわかるのだろうか…?
構造をしっかりわからなければ、
多分この先キツソウだな、と思いました。
基礎をしっかり学べ! あたし!
と、気合をいれつつ…。
多分あとはタグ辞典を片手に
ひたすら試してみるしかないんだろうなあ…。

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